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2020.07.01 Wednesday

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    新入荷!

    2019.08.05 Monday

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      ラブレコーズを代表するアーティスト、石村吹雪氏が20年以上に渡って

      音源化していなかった作品たちを一挙リリース!

       

      安定の”石村吹雪ワールド”が心地よくも、20年以上音源化していなかった曲たちだけあり、

      今までとは一味違った一面も垣間見える作品で、

      ファンの方も一味違った”石村吹雪ワールド”に、ニヤリの一枚?!

      ぜひこの機会に!!

       

      【たのみごと/石村吹雪】

      試聴・販売ページ

      http://love-records.net/?pid=144806628

       

      【石村吹雪】

      もう充分「ベテラン」と言って良い彼は、東京出身のシンガーソングライター。

      基本的には、ギター一本の弾き語り。

      独特の詞の世界とコード進行は、誰かに強く影響を受けた訳では無く、

      むしろ外部からの刺激に左右される事無く、脈々と己の世界を構築して来た。

      これは実際には稀有な例だ。

      普通は多かれ少なかれ、その音楽の中に、誰かしらレジェンドの影が見え隠れするものだ。

      だが、彼の音楽には誰の影も見えない。とにかく個性的でユニークだ。

      石村吹雪は多作だ。とにかく持ち曲数がハンパない。

      見たモノ、感じたモノを片っ端から曲にする。食べ物ネタから、野球ネタ、電車通勤ネタ、

      ちょっとしたストーカー的な話しや、お気に入りの理髪店まで、出会い頭に何でも歌にしてしまう。

      「愛の歌」「人生の歌」も結構多いが、その表現も独特でリアリティーに溢れ、そして説得力がある。

      歌を楽しむとは、音楽を楽しむとは、こんな形もあるんじゃないですか?

      とオーディエン スに提案し、共感を得ている。

      ※池袋フィールドのブログより抜粋

      ホームページ(https://www.ishimurafubuki.com/

       

      【たのみごと】

      そうしなくてはならないよ、ああでなくてはならないよ、こうするべきだったんだよ、

      そんなことであってはならないんだよといった、恩着せがましくわけ知り顔なことばを、

      押し付けてしまいがちなのが若さであり、一方では窮屈な様式美に縛られて足掻き続けるのも若さ。

      年齢を重ねていけば果たして、そうした不自由な若さからの脱却・解放は成されるのか。

      敢えて制作時期が二十年以上にわたる、音源化しそびれて来た作品たちを束ね連ねて2019年の今、

      石村吹雪がようやく目指したBGM。

      ※歌詞カード抜きの版も販売されていますが、ラブレコードでは歌詞カードつきの2500円

       

      石村吹雪その他の作品はこちら

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      2020.07.01 Wednesday

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