新入荷!

2019.08.05 Monday

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    ラブレコーズを代表するアーティスト、石村吹雪氏が20年以上に渡って

    音源化していなかった作品たちを一挙リリース!

     

    安定の”石村吹雪ワールド”が心地よくも、20年以上音源化していなかった曲たちだけあり、

    今までとは一味違った一面も垣間見える作品で、

    ファンの方も一味違った”石村吹雪ワールド”に、ニヤリの一枚?!

    ぜひこの機会に!!

     

    【たのみごと/石村吹雪】

    試聴・販売ページ

    http://love-records.net/?pid=144806628

     

    【石村吹雪】

    もう充分「ベテラン」と言って良い彼は、東京出身のシンガーソングライター。

    基本的には、ギター一本の弾き語り。

    独特の詞の世界とコード進行は、誰かに強く影響を受けた訳では無く、

    むしろ外部からの刺激に左右される事無く、脈々と己の世界を構築して来た。

    これは実際には稀有な例だ。

    普通は多かれ少なかれ、その音楽の中に、誰かしらレジェンドの影が見え隠れするものだ。

    だが、彼の音楽には誰の影も見えない。とにかく個性的でユニークだ。

    石村吹雪は多作だ。とにかく持ち曲数がハンパない。

    見たモノ、感じたモノを片っ端から曲にする。食べ物ネタから、野球ネタ、電車通勤ネタ、

    ちょっとしたストーカー的な話しや、お気に入りの理髪店まで、出会い頭に何でも歌にしてしまう。

    「愛の歌」「人生の歌」も結構多いが、その表現も独特でリアリティーに溢れ、そして説得力がある。

    歌を楽しむとは、音楽を楽しむとは、こんな形もあるんじゃないですか?

    とオーディエン スに提案し、共感を得ている。

    ※池袋フィールドのブログより抜粋

    ホームページ(https://www.ishimurafubuki.com/

     

    【たのみごと】

    そうしなくてはならないよ、ああでなくてはならないよ、こうするべきだったんだよ、

    そんなことであってはならないんだよといった、恩着せがましくわけ知り顔なことばを、

    押し付けてしまいがちなのが若さであり、一方では窮屈な様式美に縛られて足掻き続けるのも若さ。

    年齢を重ねていけば果たして、そうした不自由な若さからの脱却・解放は成されるのか。

    敢えて制作時期が二十年以上にわたる、音源化しそびれて来た作品たちを束ね連ねて2019年の今、

    石村吹雪がようやく目指したBGM。

    ※歌詞カード抜きの版も販売されていますが、ラブレコードでは歌詞カードつきの2500円

     

    石村吹雪その他の作品はこちら

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    2019.08.05 Monday

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