新入荷!

2019.04.07 Sunday

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    LOVERECORDSを代表するアーティスト、

    【石村吹雪】氏が久々の新作をリリースしました!

     

    素晴らしい歌声と確かな音楽性に付け加えて、

    どこかユーモラスな石村吹雪ワールドが本作も健在!

     

    忙しくて頭が痛くなっているそこのあなた!

    騙されたと思ってこのアルバムを聞いてください・・・

     

    頭の中の奥の方の力が「ふっ」と抜ける心地よさを体感できるでしょう・・・

    ああ、なんと素敵な日常。。。

     

    【何様で行こう/石村吹雪】

    試聴・販売ページ

    http://love-records.net/?pid=142118597

     

    【石村吹雪】

    もう充分「ベテラン」と言って良い彼は、東京出身のシンガーソングライター。基本的には、ギター一本の弾き語り。独特の詞の世界とコード進行は、誰かに強く影響を受けた訳では無く、むしろ外部からの刺激に左右される事無く、脈々と己の世界を構築して来た。これは実際には稀有な例だ。普通は多かれ少なかれ、その音楽の中に、誰かしらレジェンドの影が見え隠れするものだ。だが、彼の音楽には誰の影も見えない。とにかく個性的でユニークだ。石村吹雪は多作だ。とにかく持ち曲数がハンパない。見たモノ、感じたモノを片っ端から曲にする。食べ物ネタから、野球ネタ、電車通勤ネタ、ちょっとしたストーカー的な話しや、お気に入りの理髪店まで、出会い頭に何でも歌にしてしまう。「愛の歌」「人生の歌」も結構多いが、その表現も独特でリアリティーに溢れ、そして説得力がある。 歌を楽しむとは、音楽を楽しむとは、こんな形もあるんじゃないですか?とオーディエンスに提案し、共感を得ている。※ライブハウス 池袋フィールドのブログより抜粋

     

    ホームページ(http://www.ishimurafubuki.com/

     

    【何様で行こう】

    たとえば人生も折り返しだという同級生を後目に、自分のあり方を永遠に模索するのも、平成以降の生き方のひとつになった。たしかに春は何度か来たけれど、歳の数ほども覚えてはいないもの。このアルバムはその、ときどきやって来る春らしい春のうたたち。そんなフレッシュさを欠いた述懐とともに、ここからまたはじまっていく、あたらしい石村吹雪の世界。ひそかに作り続けたアルバムは44作目。人生は死ぬまで終わらない。 ボーナストラックには、コラムニストえのきどいちろう氏との共作、「ホームラン待ち」を収録。 ※限定製造の歌詞カードつき。

     

    石村吹雪その他の作品はこちら

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    2019.08.05 Monday

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